ikotamaの 主に野鳥観察記録

野鳥の写真、動画撮影にチャレンジしています。

2022年11月、12月 神奈川県の宮ケ瀬ダム付近にて野鳥観察。

2022年11月に1回、12月に1回、神奈川県の宮ケ瀬ダム付近にて、主にオシドリとヤマセミを狙って野鳥を探してみました。

オシドリ Aix galericulata
 この場所では、毎年見ることができてます。

ヤマセミ Megaceryle lugubris
 かなり遠くにいましたが、なんとか会うことができました。
証拠写真ってことで。

距離はありましたが、飛ぶ姿がとても綺麗でした。

クマタカ Nisaetus nipalensis
私の12倍双眼鏡だと、判別が難しかったのですが
フィールドスコープで見た方から クマタカ と教えていただきました。

カイツブリ Tachybaptus ruficollis

キセキレイ Motacilla cinerea

2回の観察で撮影記録できた野鳥は5種類以上。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は2種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は232種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、アカガシラサギ、アオシギシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバリ、ウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギ、ナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギ、オグロシギオジロワシ、オジロトウネンオオヒシクイカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、カリガネキジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギ、キクイダタキ、キタキバシリ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、クサシギ、クイナ、クマタカ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリ、コシジロオオソリハシシギ、コヨシキリ、コムクドリコサメビタキ、コアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロ、ショウドウツバメ、シジュウカラガン、シロハラゴジュウカラ、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギ、タンチョウヅル、チュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリ、ツミ、トビ、トウネトラツグミトモエガモニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガン、ハシブトガラヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスホオジロガモ、マガモマヒワ、マガン、マミチャジナイミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラ、ミヤマカケス、ミヤマホオジロメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロ、メボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ヤマセミ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、新しく購入した

ソニーα7RV と

FE200600Gレンズ

を使用しました。

宮ケ瀬ダムの金沢橋から撮影。
風景写真は、α1 と FE24mm1.4fGMレンズを使用しました。

夜になると、クリスマスイルミネーションを見ることができました。
得した気分。














2022年12月 神奈川県の公園にて野鳥観察。

2022年12月、この日は、定期的に訪れている神奈川県の公園にて、妻と一緒に散歩がてら野鳥を探してみました。

クビワキンクロ Aythya collaris
 妻のお気に入りです。
今年も、この公園に来てくれてありがとう。

キンクロハジロ の群れにすっかり溶け込んでいました。

カワセミ Alcedo atthis
 この池では、毎回高確率で会うことができます。

カルガモ Anas zonorhyncha
 のんびりお散歩中。

コジュケイ Bambusicola thoracicus
 数羽の群れに遭遇しましたが、少し暗かった。

アオゲラ Picus awokera
 カメラマンがたくさんいたので、何かと思いましたが
都市公園では珍しい、アオゲラを狙っていたのかな。
(もしかするとルリビタキの登場を待っていたのかも。)
時間がなかったので、証拠写真のみです。

ヒヨドリ Hypsipetes amaurotis
 アオゲラの時もそうでしたが、新しく購入したカメラのAFは
瞳が見えれば、枝かぶりでも、なんとか姿を捉えてくれました。
α1よりすごいかも。

今回の観察で撮影記録できた野鳥は7種類以上。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は0種類。

今回の撮影機材は、新しく購入した

ソニーα7RV と

 FE200400GMレンズ を使用しました。

 この組み合わせのAFは、すごいの一言です。

レンズは FE24F1.4GMが付いてます。

そして、帰路にて、昭和堂でコーヒータイム。

 

2022年11月 静岡県の富士山麓にて野鳥観察。

2022年11月、この日は、静岡県の富士山麓にて、単独行動で野鳥を探してみました。

ミヤマホオジロ Emberiza elegans
今回のお目当てに会うことができました。

アカゲラ Dendrocopos major
 ドラミングの音があちこちで聞こえました。

エナガ Aegithalos caudatus
 いつ見ても可愛いです。

コゲラ Dendrocopos kizuki

シジュウカラ Parus minor

ジョウビタキ(メス) Phoenicurus auroreus かな?

シロハラ Turdus pallidus
私の大好きな野鳥です。

瞬膜が。

ノスリ Buteo japonicus

ヒガラ Periparus ater

ホオジロ Emberiza cioides

ヤマガラ Sittiparus varius

今回の観察で撮影記録できた野鳥は11種類以上。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は0種類。

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

令和4年11月23日、Sony α1、α7RV 用の SmallRig カメラケージ を購入。

明後日の11月25日に予約購入した Sony α7RV が届く予定なので、それ用に SmaiiRig カメラゲージ を購入しました。

今のカメラ α1 にも同じメーカのカメラゲージを付けているのですが、先日の修理代40万円事件に懲りて、カバーする部分が多いものにしてみました。 まあ、先日の修理は、レンズのマウント部分が中心だったので、ゲージでカバーできないかもしれませんが、そこは気分の問題かと。

このゲージは、α1,α7RV のどちらにも使用できるとのことで、今日のところは、α1で試してみました。

現在、α1に付けているゲージです。

カメラの下部とグリップの反対側をガードしてくれます。

下部は、こんな感じで、ミニ工具がマグネットでくっつきます。

バッテリーの取り外しも簡単にできます。

今回購入したものです。カメラの周りをぐるっとカバーしてくれます。

グリップを握ったときに違和感がありますが
私は望遠レンズが主なので、レンズを支えていれば、それほど問題ないかも。

右手で回すダイヤルの使用感は、とくに気にならないです。

AF、シャッタースピードのダイヤルを回すのが不便になったかも。
まあ、使用頻度は少ないのでOKかな。

背面は、なんら問題ありません。

ケーブル等を繋ぐのも問題無さそう。

下部にミニ工具がマグネットで付きます。(この写真では付け忘れてた。)

バッテリーの取り外しも簡単にできます。

上部にシューがあるので、こんな使い方ができるかも。

今度、動画撮影で試してみよう。

従来のものは、マグネットでロッカクレンチが付いたのですが
今回のものはそれができません。
その部分が、アルカスイス互換になってます。
ドットサイト調整用のロッカクレンチを使うのに便利だったので、ここは欠点かと。
ミニ工具を外して、その部分にロッカクレンチを付けるのも有りかな。

明後日手元に来る予定の α7RV は、ソニーショップでの購入で、ワイド補償を付けたので、従来のものを α7RV に使用して、α1に今回購入したものを使用しようかと考え中です。

そのくらい ソニーカメラの耐久性には不安を持ってますので。

(2台もって野鳥撮影に行くつもりなので。)

 

2022年11月 栃木県にて野鳥観察。(アルパインツアーサービスの日帰り野鳥観察ツアーに参加)

2022年11月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した日帰り野鳥観察ツアーに参加。栃木県にて、ベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。

アオシギ Gallinago solitaria
今回のお目当てに会うことができました。

カワガラス Cinclus pallasii
神奈川県では、なかなか見ることができませんが
この場所では、たくさんの個体を見ることができました。

瞬膜

アトリ Fringilla montifringilla

ウソ Pyrrhula pyrrhula
食事中

ゴジュウカラ Sitta europaea

ツグミ Turdus eunomus
そろそろ、地元の公園でも見ることができるかな。

マヒワ Carduelis spinus
食事中

マミチャジナイ Turdus obscurus
一瞬の出会いだったため、ピンボケになってしまいました。

今回の観察で撮影記録できた野鳥は8種類以上。

(亜種も1種類としてカウント)

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は2種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は230種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、アカガシラサギアオシギシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバリ、ウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギ、ナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギ、オグロシギオジロワシ、オジロトウネンオオヒシクイカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、カリガネキジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギ、キクイダタキ、キタキバシリ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、クサシギ、クイナ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリ、コシジロオオソリハシシギ、コヨシキリ、コムクドリコサメビタキ、コアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロ、ショウドウツバメ、シジュウカラガン、シロハラゴジュウカラ、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギ、タンチョウヅル、チュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリ、ツミ、トビ、トウネトラツグミトモエガモニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガン、ハシブトガラヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスホオジロガモ、マガモマヒワ、マガン、マミチャジナイミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラ、ミヤマカケス、ミヤマホオジロメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロ、メボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

2022年11月 東京都葛西臨海公園にて野鳥観察。(日本野鳥の会神奈川支部の探鳥会に参加)

2022年11月、この日は、午前中のみ日本野鳥の会神奈川支部の探鳥会に参加。東京都葛西臨海公園にて、会の先輩達にいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。 (午後は単独で、野鳥を探してみました。)

ミサゴ Pandion haliaetus
 遠くの杭の上で休憩中。

カンムリカイツブリ Podiceps cristatus

ヒドリガモ Anas penelope 他

ウミネコ Larus crassirostris 達

イソシギ Actitis hypoleucos 

アジサシ Sterna hirundo 
この時期に見るのは珍しいとのことでした。

カイツブリ Tachybaptus ruficollis

マガモ Anas platyrhynchos

チョウゲンボウ Falco tinnunculus

ゴイサギ Nycticorax nycticorax 若
通称 ホシゴイ ですね。

カワセミ Alcedo atthis

狩りが成功しました。

あれれ、落とした。

再度、捕まえた。

今回の観察で撮影記録できた野鳥は11種類以上。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は0種類。

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

 

そして、明後日になると、待ちに待った ソニー α7RⅤ が届く予定です。

AFが凄いとの噂なので、どのくらい凄いのか α1 と比べるのが楽しみです。

2022年11月 宮城県にて野鳥観察。(アルパインツアーサービスの一泊二日野鳥観察ツアーに参加)

2022年11月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した、一泊二日野鳥観察ツアーに参加。宮城県にて、ベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。

カリガネ Anser erythropus
初めは、マガンとの見分けが出来ませんでしたが
ガイドさんの説明を聞いて、なんとか識別できるようになりました。
絶滅危惧種だそうです。

シジュウカラガン Branta hutchinsii

マガン Anser albifrons
今回のツアーでは、大量の群れ、個体を見ることができました。
壮観です。

発信機付を発見。

マガン の白変だそうです。
とても珍しいとか。

マガン と シジュウカラガン? のハーフではないか??とのことでした。

オオヒシクイ A. f. middendorffii
前回の北海道ツアーで、ヒシクイ と記載したものは
どうやら オオヒシクイ だそうです。

ヒシクイ A. f. serrirostris
手前が ヒシクイ で、その後ろ(中央)にいるのが オオヒシクイ だそうです。
額とクチバシの形が違うとのことで、この写真で比較できました。

オオハクチョウ Cygnus cygnus
この付近にいる ハクチョウ のほとんどが、オオハクチョウ とのことです。

コハクチョウ Cygnus columbianus
オオハクチョウ に比べて、クチバシの黄色部分の形が違うとのことです。

タゲリ Vanellus vanellus

トモエガモ Anas formosa
距離が遠く 鮮明には撮れませんでした。

ハイタカ  Accipiter nisus

カラス に追われてました。

今回の観察で撮影記録できた野鳥は10種類以上。

(亜種も1種類としてカウント)

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は3種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は228種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、アカガシラサギシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバリ、ウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギ、ナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギ、オグロシギオジロワシ、オジロトウネンオオヒシクイカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、カリガネキジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギ、キクイダタキ、キタキバシリ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、クサシギ、クイナ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリ、コシジロオオソリハシシギ、コヨシキリ、コムクドリコサメビタキ、コアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロ、ショウドウツバメ、シジュウカラガン、シロハラゴジュウカラ、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギ、タンチョウヅル、チュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリ、ツミ、トビ、トウネトラツグミトモエガモニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガン、ハシブトガラヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスホオジロガモ、マガモマヒワ、マガン、ミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラ、ミヤマカケス、ミヤマホオジロメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロ、メボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

ここで見た塒入りの光景は、とても素晴らしいものでした。

2022年11月 神奈川県西部にて野鳥観察。(アカガシラサギを狙って)

2022年10月、この日は、神奈川県西部の顧客訪問先近くで アカガシラサギ がいるとのことで、仕事前に立ち寄り1時間ほど観察しました。

アカガシラサギ Ardeola bacchus
夏羽は、頭が赤いとのことですが
今は、冬羽のため、名前にある特徴は見ることができません。
でも、とても綺麗な鳥でした。

小さなエビを捕まえて食事中。

できれば、捕食姿など撮りたかったのですが、珍鳥がいる場所特有なのか マスク無しで平気で話しかけてくる方、タバコのマナーが悪い方が目立つため、1時間ほどの観察で、その場を離れました。

珍鳥は、とても見たいけど、気分を悪くして帰ってくることが多く、鳥見の方が多い場所へ行くのは考えものだと思いました。

今回の観察で撮影記録できた野鳥は1種類。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は1種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は225種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、アカガシラサギイソシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバリ、ウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギ、ナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギ、オグロシギオジロワシオジロトウネンカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、キジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギ、キクイダタキ、キタキバシリ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、クサシギクイナ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリ、コシジロオオソリハシシギ、コヨシキリ、コムクドリコサメビタキ、コアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロ、ショウドウツバメ、シジュウカラガン、シロハラゴジュウカラ、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギ、タンチョウヅル、チュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリ、ツミ、トビ、トウネトラツグミニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガン、ハシブトガラヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスホオジロガモ、マガモマヒワ、マガン、ミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラ、ミヤマカケス、ミヤマホオジロメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロ、メボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

2022年10月 稲敷のハス田とその付近にて野鳥観察。(単独行動にて。その2)

2022年10月、アルパインツアーの他、この月だけで茨城県稲敷にあるハス田とその付近を3回訪れ、単独行動で野鳥を観察しました。その2。

コチョウゲンボウ Falco columbarius だよね。
暗くなりかけた頃、突然現れたので、詳細に撮れませんでした。
高速で飛ぶ姿が、とてもかっこいいです。

チュウヒ Circus spilonotus
 塒入りの時間を狙って撮影しました。

ミサゴ Pandion haliaetus

ヒバリ Alauda arvensis だよね。

セグロセキレイ Motacilla grandis だよね。

モズ Lanius bucephalus
この場所では、多くの個体を見ることができました。

ヒドリガモ Anas penelope

今回のその2で観察で撮影記録できた野鳥は7種類。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は0種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

2022年10月 稲敷のハス田にて野鳥観察。(単独行動にて。その1)

2022年10月、アルパインツアーの他、この月だけで茨城県稲敷にあるハス田を3回訪れ、単独行動で野鳥を観察しました。その1。

アオアシシギ Tringa nebularia
 コアオアシシギ との違いがよく分かってませんが
クチバシが上に反って見えると アオアシシギ ですよね。

イソシギ Actitis hypoleucos だよね。
このシギは、神奈川県でもよく見かけます。

ウズラシギ Calidris acuminata だよね。
飛んできた子は、オジロトウネン??かな。

エリマキシギ Philomachus pugnax
 他のシギに比べて、少しだけ大きいので、とても目立ちます。

オオハシシギ Limnodromus scolopaceus
クチバシが長いのが特徴だとか。

クサシギ Tringa ochropus
 タカブシギと一緒にいることが多い気がします。

タカブシギ Tringa glareola
 ここではよく見かけますが、すぐに逃げてしまいます。

クサシギ と タカブシギ

アオアシシギ Tringa stagnatilis
この場所では、一番多く見ることができました。

何故か入浴中。

クシャミ ??

タシギ Gallinago gallinago かな??

ツルシギ Tringa erythropus
 4~5羽の小群れでエサ探しをする姿を見ることができました。

ハマシギ Calidris alpina だよね。
三番瀬でよく見かける子。

 オジロトウネン Calidris temminckii
足が黄色いから、きっとオジロトウネン

トウネン Calidris ruficollis だよね。
トウネンは、判別が苦手な私。

クイナ Rallus indicus
何度か見かけましたが、あっという間にいなくなります。

コチドリ Little ringed plover
 黄色のアイリングを見て判別してますが、間違ってないよね。

今回のその1で観察で撮影記録できた野鳥は15種類。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は3種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は224種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、イソシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバリ、ウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギ、ナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギ、オグロシギオジロワシオジロトウネンカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、キジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギ、キクイダタキ、キタキバシリ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、クサシギクイナ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリ、コシジロオオソリハシシギ、コヨシキリ、コムクドリコサメビタキ、コアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロ、ショウドウツバメ、シジュウカラガン、シロハラゴジュウカラ、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギ、タンチョウヅル、チュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリ、ツミ、トビ、トウネトラツグミニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガン、ハシブトガラヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスホオジロガモ、マガモマヒワ、マガン、ミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラミヤマカケスミヤマホオジロメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロ、メボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

2022年10月 北海道にて野鳥以外も観察。(アルパインツアーサービスの二泊三日野鳥観察ツアーに参加)

2022年10月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した、二泊三日野鳥観察ツアーに参加。北海道にて、ベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥以外も観察しました。(エゾナキウサギエゾリス等)

エソナキウサギ  Ochotona hyperborea yesoensis 
キタナキウサギ の亜種で、北海道にだけ生息する「生きた化石」だそうです。

エゾリス Sciurus vulgaris orientis
キタリス の亜種で、北海道に生息する種だそうです。

尻尾がふわふわです。

食事中

他にも、キタキツネ、エゾシカを見ることができました。

 

今回の撮影機材は

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

2022年10月 北海道にて野鳥観察。その2。(アルパインツアーサービスの二泊三日野鳥観察ツアーに参加)

2022年10月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した、二泊三日野鳥観察ツアーに参加。北海道にて、ベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。その2。

ミヤマカケス Garrulus glandarius brandtii 
目(虹彩)が薄茶色なので
カケスに比べると優しい顔にみえるそうです。

食事中。

アカゲラ Dendrocopos major  
北海道では、何か所かで普通に見ることができました。
偶然かな??

キクイダタキ Regulus regulus
ピン甘でした。残念。

キタキバシリ Certhia familiaris daurica
キバシリ と見た目はほとんど同じで、野外での識別は困難だとか。
北海道で見たので、キタキバシリ ということにします。

 

シロハラゴジュウカラ Sitta europaea asiatica
早朝なので、暗くてピン甘でした。

ハイタカ  Accipiter nisus
上空を飛ぶ姿に気が付くのが遅く
まともに撮れたのはこれ1枚です。

ハシブトガラ Parus palustris
見た目はほぼ コガラ と一緒ですが
クチバシの太さと、頭の黒さが違うそうです。
(私には分かりません。)

ヒガラ Periparus ater
富士山近辺でよく見かけるので
この写真なら私も分かりました。

食事中。

ミヤマホオジロ Emberiza elegans
ピン甘でした。
ガイドさんの話しでは、北海道で見るのは珍しいそうです。

今回のその2で観察で撮影記録できた野鳥は9種類。

(亜種はカウントしてます。間違っているかもしれませんが、自分の記録なので良しとします。)

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は5種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は221種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、イソシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバリ、ウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギ、ナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギ、オグロシギオジロワシカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、キジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギ、キクイダタキ、キタキバシリ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリコシジロオオソリハシシギコヨシキリ、コムクドリコサメビタキ、コアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロ、ショウドウツバメ、シジュウカラガンシロハラゴジュウカラ、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギタンチョウヅルチュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリ、ツミ、トビ、トウネトラツグミニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガンハシブトガラヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスホオジロガモマガモマヒワ、マガン、ミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラミヤマカケスミヤマホオジロメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロ、メボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

然別湖での1枚。

2022年10月 北海道にて野鳥観察。その1。(アルパインツアーサービスの二泊三日野鳥観察ツアーに参加)

2022年10月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した、二泊三日野鳥観察ツアーに参加。北海道にて、ベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。その1。

ハクガン Anser caerulescens
今回のツアー最大の目的が、この野鳥を見ることでした。
とても綺麗で、優雅でした。

ハクガン と シジュウカラガン が 
オジロワシ に驚いたのか、一斉に飛び立ちました。

親子のようです。

アオハクガン 変異種だそうです。

シジュウカラガン Branta hutchinsii
日本では、一時、絶滅したと考えられていたとか。
今、会えてとてもうれしいです。

ヒシクイ Anser fabalis
国の天然記念物に指定されているそうです。

マガン Anser albifrons
こちらも国の天然記念物に指定されているそうです。

オオハクチョウ Cygnus cygnus
多くの個体を見ることができました。

タンチョウヅル Grus japonensis
特別天然記念物として有名ですが
この場所では、多くの個体を見ることができました。

食事中。

トウモロコシ を食べていたようです。

右足に標識が付いてました。389 に見えました。

オジロワシ Haliaeetus albicilla
国の天然記念物だそうです。

確かに尾が白いです。

ホオジロガモ Bucephala clangula
距離が遠く、詳細には撮れませんでした。

オシドリ Aix galericulata
オスのエクリプス もいたそうです。

 

カワアイサ Mergus merganser
北海道では留鳥として、見る機会が多いとのことです。

今回のその1で観察で撮影記録できた野鳥は10種類。

(変異種はカウントしてません。)

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は6種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は216種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、イソシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギオグロシギオジロワシカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、キジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギ、キクイダタキ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリコシジロオオソリハシシギコヨシキリ、コムクドリコサメビタキアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロショウドウツバメシジュウカラガン、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギタンチョウヅルチュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリツミ、トビ、トウネトラツグミニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガンヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスホオジロガモマガモマヒワ、マガン、ミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロメボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。


その2でも、初見の野鳥がたくさん登場します。

北海道は、とても広かった。

2022年10月 ふなばし三番瀬海浜公園と、稲敷のハス田にて野鳥観察。その2(稲敷のハス田)。(アルパインツアーサービスの日帰り野鳥観察バスツアーに参加)

2022年10月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した、日帰りの探鳥バスツアーに参加。千葉県のふなばし三番瀬海浜公園と、茨城県稲敷にあるハス田にて、ベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。その2(稲敷のハス田)

エリマキシギ Philomachus pugnax 
雨の中での撮影のため、暗くて、色も分かりにくい写真ばかりとなりました。

アオアシシギ Tringa nebularia
 コアオアシシギに比べて大型で、クチバシがわずかに上に反っていると教わりました。

ウズラシギ Calidris acuminata
 丸くて可愛いです。

オオハシシギ Limnodromus scolopaceus
 名前の通り、確かにクチバシが大きいです。

オグロシギ Limosa limosa
 首の羽毛が乱れているけど、ケガじゃなければいいけど。

アオアシシギ Tringa stagnatilis
 セイカタシギほどではないけど、足が長いですね。

コチドリ Little ringed plover
 多くの個体を見ることができました。

ショウドウツバメ Riparia riparia カメラの設定が悪いですね。

セイタカシギ Himantopus himantopus
 足の長さは、他のシギと比べて、断トツ長いです。

タカブシギ Tringa glareola
 何度か見かけましたが、すぐに逃げてしまいます。

後ろにいるのは アオアシシギ かな。

ツルシギ Tringa erythropus
 単独行動中でした。

トウネン Calidris ruficollis だよね。
オジロトウネン もいたらしいけど、黄色い足が写った写真がなかったので確認できず。
なので、再チャレンジします。

今回の後半で観察で撮影記録できた野鳥は12種類。

このブログで新たに撮影記録できた野鳥は7種類。

(迷っていると記録が進まないので、名前が合っていること前提) 

このブログで撮影記録できた野鳥の合計は210種類。

アオサギアオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラアカゲラアオジ、アカアシカツオドリ、アメリコハクチョウアカハラアメリカヒドリ、アホウドリアマツバメアカコッコアオバズクアオバトアオツラカツオドリアカオネッタイチョウ、アナドリ、イソシギイソヒヨドリイカルチドリイカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギナガ、エゾビタキ、エリマキシギオナガ、オオメダイチドリオオセグロカモメオオタカオバシギオオバンオナガガモオシドリオカヨシガモオオハクチョウオオジュリンオオソリハシシギオオミズナギドリオオルリオーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリオオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギオグロシギカワセミカワラヒワ、ガビチョウ、カルガモカイツブリ、カンムリカイツブリカシラダカカワアイサ、カヤクグリ、カワガラスカンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、キジバト、キジ、キンクロハジロキビタキキアシシギキセキレイキョウジョシギキクイダタキ、クビワキンクロ、クロサギクロアシアホウドリクロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、ケリ、コガラ、コサギコジュケイコチドリコガモゴイサギコチョウゲンボウコゲラコブハクチョウゴジュウカラコハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシコオバシギ、コシアカツバメ、コマドリコシジロオオソリハシシギコヨシキリ、コムクドリコサメビタキアオアシシギササゴサンコウチョウサシバサンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキシジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロショウドウツバメ、スズメ、スズガモ、イタカシギセグロカモメセグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギソウシチョウダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリタゲリ、タシギ、タネコマドリタカブシギチュウサギチョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリツミ、トビ、トウネトラツグミニュウナイスズメノスリノビタキ、ノジコ、ハシブトガラスハシボソガラスハクセキレイハマシギハイタカ、バン、ハシビロガモハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ヒヨドリヒドリガ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、フクロウ、ブッポウソウ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギスマガモマヒワ、マガン、ミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイミコアイサミヤマガラス、ミヤケコゲラメダイチドリムクドリ、ムナグロ、メジロメボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイヤマガラ、ヤマシギ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、ルリビタキ 

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。

今回は、雨天だったこともあり、納得のいく写真がほとんど撮れませんでした。                そのため、10月は、この後2回稲敷へ通いました。                  後日、改めて写真を投稿します。

2022年10月 ふなばし三番瀬海浜公園と、稲敷のハス田にて野鳥観察。その1(ふなばし三番瀬海浜公園)。(アルパインツアーサービスの日帰り野鳥観察バスツアーに参加)

2022年10月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した、日帰りの探鳥バスツアーに参加。千葉県のふなばし三番瀬海浜公園と、茨城県稲敷にあるハス田にて、ベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。その1(ふなばし三番瀬海浜公園)

ミヤコドリ Haematopus ostralegus この場所の名物です。

ごはん中。

オオソリハシシギ Limosa lapponica 
幼鳥の群れに出会いました。

ウミネコ Larus crassirostris
 そろそろ旅たちの頃かな。

ダイゼン Pluvialis squatarola
 この場所では、毎回見ることができます。

お昼ごはんは、カニ

ミユビシギ Calidris alba
 いつもながら可愛いです。

メダイチドリ Charadrius mongolus
 素早く、走り回ってました。

ごはん中。

ミサゴ Pandion haliaetus 遠くの杭の上で休憩中。

ボラを捕まえた状態で、真上を旋回してくれました。大サービスかな。

今回の前半で観察で撮影記録できた野鳥は7種類。

今回の撮影機材は、

ソニーα1+ FE200600Gレンズ

を使用しました。