2023年5月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した二泊三日の野鳥観察ツアーに参加。対馬にてベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。その2、二日目。
日本では数少ない旅鳥とのことですが
この時期の対馬では多くの個体を見ることができました。
西日本を中心に記録される旅鳥とのことです。
ガイドさんがいなければ、まったく判別ができません。
対馬でないとこの光景はなかなか見れなかったと思います。
ツメナガセキレイの亜種だそうです。
距離が遠かったため、詳細には撮れず。
ツメナガセキレイの亜種だそうです。
対馬では、どこでも見ることができました。
アオジの亜種だそうです。
よく見るアオジに比べると全体的に黒っぽかったです。
カップルでいるところを見ることができました。
オスとメスの違いが分かりやすいです。
対馬ではよく見かけたのですが、なかなか近くに来てくれず
撮影に苦労しました。
上空を通過している所をなんとか撮影できました。
独特の羽の色を見ることができました。
とても綺麗。
いつも見やすい所に出てきてくれる優しい子です。
まるでジェット機のようです。
その2で撮影記録できた野鳥は13種類。
このブログで新たに撮影記録できた野鳥は8種類。
(自分のための記録なので亜種も1種類として記録)
このブログで撮影記録できた野鳥の合計は303種類。
(アオサギ、アオアシシギ、アジサシ、アトリ、アオゲラ、アカゲラ、アオジ、アカアシカツオドリ、アメリカコハクチョウ、アカハラ、アメリカヒドリ、アホウドリ、アマツバメ、アカコッコ、アオバズク、アオバト、アオツラカツオドリ、アカオネッタイチョウ、アナドリ、アカガシラサギ、アオシギ、アカアシシギ、アオクビアヒル、アカエリカイツブリ、アマミヤマシギ、アカヒゲ、アマミコゲラ、アマミヒヨドリ、アマミヤマガラ、アリューシャンウミバト、アマミシジュウカラ、アマサギ、イソシギ、イソヒヨドリ、イカルチドリ、イカル、イワツバメ、イイジマムシクイ、イワヒバリ、イスカ、ウミネコ、ウミウ、ウミアイサ、ウグイス、ウチヤマセンニュウ、ウズラシギ、ウミガラス、エナガ、エゾビタキ、エリマキシギ、エトロフウミスズメ、オナガ、オオメダイチドリ、オオセグロカモメ、オオタカ、オバシギ、オオバン、オナガガモ、オシドリ、オカヨシガモ、オオハクチョウ、オオジュリン、オオソリハシシギ、オオミズナギドリ、オオルリ、オーストンヤマガラ、オオトウゾクカモメ、オオヨシキリ、オオアカゲラ、オオシロハラミズナギドリ、オナガミズナギドリ、オーストンウミツバメ、オオハシシギ、オグロシギ、オジロワシ、オジロトウネン、オオヒシクイ、オオワシ、オオホシハジロ、オーストンオオアカゲラ、カワセミ、カワラヒワ、ガビチョウ、カルガモ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、カシラダカ、カワアイサ、カヤクグリ、カワガラス、カンムリウミスズメ、カケス、カワラバト、カッコウ、カツオドリ、カリガネ、カナダヅル、カササギ、カモメ、カラスバト、キジバト、キジ、キンクロハジロ、キビタキ、キアシシギ、キセキレイ、キョウジョシギ、キクイダタキ、キタキバシリ、キガシラセキレイ、キタツメナガセキレイ、キマユホオジロ、クビワキンクロ、クロサギ、クロアシアホウドリ、クロツラヘラサギ、クロジ、クロアジサシ、クサシギ、クイナ、クマタカ、クロガモ、クロヅル、ケリ、ケアシノスリ、ケイマフリ、コガラ、コサギ、コジュケイ、コチドリ、コガモ、ゴイサギ、コチョウゲンボウ、コゲラ、コブハクチョウ、ゴジュウカラ、コハクチョウ、コオノトリ、コアホウドリ、コミミズク、コアジサシ、コオバシギ、コシアカツバメ、コマドリ、コシジロオオソリハシシギ、コクマルガラス、コヨシキリ、コムクドリ、コサメビタキ、コアオアシシギ、コオリガモ、コウミスズメ、コイカル、コホオアカ、ササゴイ、サンコウチョウ、サシバ、サンショウクイ、サメビタキ、シロアジサシ、シロハラアジサシ、ジョウビタキ、シジュウカラ、シロチドリ、シロハラ、シメ、シチトウメジロ、ショウドウツバメ、シジュウカラガン、シロハラ ゴジュウカラ、シマフクロウ、シノリガモ、シロカモメ、シベリアオオハシシギ、シベリアアオジ、スズメ、スズガモ、ズグロカモメ、ズアカアオバト、セイタカシギ、セグロカモメ、セグロセキレイ、セッカ、セグロアジサシ、ソリハシシギ、ソウシチョウ、ソデグロヅル、ソリハシセイタカシギ、ダイゼン、ダイシャクシギ、タヒバリ、タゲリ、タシギ、タネコマドリ、タカブシギ、タンチョウヅル、タイワンハクセキレイ、タマシギ、チュウサギ、チョウゲンボウ、チュウヒ、チュウシャクシギ、チゴモズ、ツバメ、ツグミ、ツルシギ、ツツドリ、ツミ、ツクシガモ、ツメナガホオジロ、ツバメチドリ、ツメナガセキレイ、トビ、トウネン、トラツグミ、トモエガモ、ナベヅル、ニュウナイスズメ、ニシセグロカモメ、ノスリ、ノビタキ、ノジコ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハクセキレイ、ハマシギ、ハイタカ、バン、ハシビロガモ、ハヤブサ、ハイイロチュウヒ、ハジロカイツブリ、ハッカチョウ、ハシボソミズナギドリ、ハリオアマツバメ、ハチクマ、ハクガン、ハシブトガラ、ハチジョウツグミ、ハギマシコ、ハシブトウミガラス、ヒヨドリ、ヒドリガモ、ヒガラ、ヒバリ、ビロードキンクロ、ヒクイナ、ビンズイ、ヒメウ、ヒシクイ、ヒメハジロ、ヒレンジャク、ヒメアマツバメ、フクロウ、ブッポウソウ、ヘラサギ、ベニマシコ、ホオアカ、ホシハジロ、ホシガラス、ホトトギス、ホオジロガモ、ホシムクドリ、マガモ、マヒワ、マガン、マミチャジナイ、マナヅル、マミジロツメナガセキレイ、マミジロタヒバリ、ミユビシギ、ミヤコドリ、ミサゴ、ミソサザイ、ミコアイサ、ミヤマガラス、ミヤケコゲラ、ミヤマカケス、ミヤマホオジロ、ミツユビカモメ、メダイチドリ、ムクドリ、ムナグロ、ムネアカタヒバリ、メジロ、メボソムシクイ、モズ、モスケミソサザイ、ヤマガラ、ヤマシギ、ヤマセミ、ユリカモメ、ヨシガモ、ヨタカ、ライチョウ、リュウキュウキジバト、リュウキュウハシブトガラス、リュウキュウメジロ、リュウキュウサンショウクイ、リュウキュウツバメ、ルリビタキ、ルリカケス、ワシカモメ)
今回の撮影機材は
Sony α1 と
レンズは FE200600G を使用しました。